
久々に週末天気がよかったので、大宰府天満宮の梅の花を見に行ってきました。
1月の半ばに梅の第1輪が咲いたと言うことで時期が遅いかなぁと思いましたが、最近の寒さのせいか予想よりかなり開花が遅くなっているようですね。7分咲きがいいとこで大半は2-3分咲きでまだまだこれからのようです。
大宰府天満宮で有名なのが国体でもその名前がつけられた「飛梅」ですが、こちらもまだ5分咲きといったところでしょうか・・・満開になるととても綺麗なんですよね。

毎年3月の第1週の日曜日に開催されている「曲水の宴」の会場です。こちらもちらほら咲いてますが、まだまだでした。
太宰府の梅の花の見ごろは来週週末からそれ以降といったところかもしれません。天候によりますけどね・・・
来週ぐらいに天気がよければまた見に行ってみようと思います。
梅の花の写真綺麗ですね。
私も、昨日黄色のロウバイを見てきました。梅って写真撮るのが難しいですね。全体を撮るとなんかよくわからない写真になってしまいます。
最近、○○の品格なんて言葉がはやっているので、つい品格面で花を語ってしまいました。
お久しぶりですね^^私も年明け早々仕事でバタバタしてて中々ゆっくり時間がとれませんでした(==;
いわれるとおり、梅の花ってマクロ的に接写するといいんですけど、遠め殻とるとよくわからなくなってしまいますね・・・桜は綺麗なのに・・・
でも、梅って日常生活で非常に身近な存在ですよね^^(梅干ですけど・・・)
お久しぶりですね^^コメントありがとうございます。
梅の花って白とピンクと紅と薄黄とありますが、どれも控えめなかわいらしさを持った花ですよね^^だけどそれが季節感と妙にマッチしてるように思います。
一方桜は春!って感じの楽しさを感じさせてくれる花だと思います。季節に応じて様々な花を楽しめるのってほんと日本人って贅沢だなーと思います。
品格シリーズの本はまだ読んだことありませんが、裏を返すとモラルがなくなってきているんでしょうね;−;